SDGsへの取り組み

分野番号取組の参考例主なSDGs関連ゴール自ら率先して取り組む
具体的な内容
①人権・労働1【差別・ハラスメントの禁止】
  • 性別、年齢、障がい、国籍、出身などによる差別・セクハラ、マタハラ、パワハラ等のハラスメントを防ぐ教育体制や相談体制を整備し、差別・ハラスメントがないことを確認している。
5 ジェンダー平等を実現しよう8 働きがいも経済成長も10 人や国の不平等をなくそう16 平和と公正をすべての人に
  • 女性社長が経営しています。社員の4割が女性です。管理職の育成や社員のキャリアアップに男女公平かつ積極的に取り組みます。
  • 多様な働き方を実現するため、女性採用を積極的に推進ます。
  • テレワーク制度など多様な働き方を導入し、人材活用を図っています。
  • 従業員の能力向上のため研修等を実施しています。
  • 職場環境改善のため、従業員からのヒアリングを実施し、対応しています。
※多様な働き方実践企業認定制度
令和5年 月 日 プラチナ認定取得済
2【労働時間・安全衛生・メンタルヘルス】
  • 作業中の事故等を防ぐため、長時間労働の防止に取り組み、安全で衛生的な労働環境の整備に取り組んでいる。また、メンタルヘルスを良好に維持できるように対策に取り組んでいる。
3 すべての人に健康と福祉を8 働きがいも経済成長も
3【多様な人材】
  • 多様な人材(女性、外国人、障がい者、高齢者等)が、十分に活躍できる環境の整備に取り組んでいる。
5 ジェンダー平等を実現しよう8 働きがいも経済成長も10 人や国の不平等をなくそう
4【人材育成】
  • 能力開発、教育訓練の機会を企業・団体等の従業員・職員等に提供している。
4 質の高い教育をみんなに5 ジェンダー平等を実現しよう8 働きがいも経済成長も9 産業と技術革新の基盤をつくろう
5【公正な待遇】
  • 雇用形態に関わらず、同一労働同一賃金等の原則に沿って対応している。
5 ジェンダー平等を実現しよう8 働きがいも経済成長も10 人や国の不平等をなくそう
②環境6【エネルギー・温室効果ガスの現状把握と対策計画の策定・取組】
  • 企業・団体等が活動するうえで、エネルギー使用量、温室効果ガスの排出量を把握し、排出の抑制に取り組んでいる。
7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに12 つくる責任つかう責任13 気候変動に具体的な対策を
  • 事務活動において、3R(リデュース・リユース・リサイクル)の推進やエネルギー使用量の削減に取り組んでいます。
  • ペーパレス化を推進し、紙資源や印刷資材の削減に努めています。
  • 【予定】社用車を環境配慮型自動車にします。
7【有害化学物質】
  • 法令等で規制されている有害化学物質を把握し、使用量の抑制及び適切な使用に取り組んでいる。
3 すべての人に健康と福祉を6 安全な水とトイレを世界中に11 住み続けられるまちづくりを12 つくる責任つかう責任
8【生物多様性】
  • 企業・団体等の活動が生物多様性や生態系に悪影響を及ぼさないよう配慮している。
6 安全な水とトイレを世界中に15 陸の豊かさも守ろう
9【3Rの推進】
  • リデュース(減らす)、リユース(繰り返し使う)、リサイクル(再資源化する)に取り組んでいる。
12 つくる責任つかう責任13 気候変動に具体的な対策を14 海の豊かさを守ろう
10【再生可能エネルギーの利用】
  • 太陽光パネルの設置や使用エネルギーの契約内容を見直すことなど、再生可能エネルギーの利用に取り組んでいる。
7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに13 気候変動に具体的な対策を
③公正な事業慣行11【汚職・贈収賄防止、公正な競争、個人情報保護】
  • 汚職・贈収賄を禁止する方針、不正な行為に関与しない方針を掲げ、企業・団体等内部の従業員・職員等に周知している。個人情報を適切に管理している。
16 平和と公正をすべての人に
  • 公正な価格での事業発注を図っています。
    ※パートナーシップ構築宣言
    令和5年3月25日 宣言済
  • 【予定】仕入れ先や販売先などの事業パートナーと、人権侵害の防止、生物多様性や生態系への悪影響の防止について取り組みます。
  • 【予定】ハラスメントや汚職、贈収賄防止について社員教育等を徹底し、倫理面での適切な対応に取り組みます。
12【フェアトレード】
  • 発展途上国などで作られた作物や製品について、認証された品物のみ取り扱うなど、適正な価格で取引している。
1 貧困をなくそう8 働きがいも経済成長も12 つくる責任つかう責任16 平和と公正をすべての人に
13【生産・物流・販売の管理】
  • サプライヤー(仕入れ先)、事業パートナー等と、人権侵害の防止、生物多様性や生態系への悪影響の防止、倫理面での適切な対応(ハラスメント・汚職・贈収賄防止)について認識を共有し、共に取り組んでいる
5 ジェンダー平等を実現しよう8 働きがいも経済成長も10 人や国の不平等をなくそう12 つくる責任つかう責任13 気候変動に具体的な対策を14 海の豊かさを守ろう15 陸の豊かさも守ろう16 平和と公正をすべての人に17 パートナーシップで目標を達成しよう
④製品・サービス14【商品・サービスの安全性、品質保証】
  • 取扱商品やサービスの安全性を確保するための仕組み、品質のよい商品やサービスを提供するための仕組みを構築している。
3 すべての人に健康と福祉を9 産業と技術革新の基盤をつくろう12 つくる責任つかう責任
  • 既存事業でも新規事業でもエコ商材、リサイクル商材など環境負荷低減商品の販売促進と代替え提案を実施します。
  • 魚の生態系を守るために、プラスチック排出量を減らすためのエコ商材をご提案します。
  • ペーパーレスを推進し、土に還る緩衝材や梱包材などの代替え提案を行い環境負荷低減に貢献します。
  • 災害対策品を新たな柱とし、今までの事業における、豊富な知識とネットワークを災害対策に活かします。
15【環境配慮】
  • 環境に配慮した商品の取扱い、サービスの提供、製品の開発・設計に取り組んでいる。
6 安全な水とトイレを世界中に12 つくる責任つかう責任13 気候変動に具体的な対策を14 海の豊かさを守ろう15 陸の豊かさも守ろう
16【社会課題解決】
  • 社会課題を解決する商品の取扱い・製品・サービスの開発・展開に取り組んでいる。
1 貧困をなくそう2 飢餓をゼロに3 すべての人に健康と福祉を4 質の高い教育をみんなに5 ジェンダー平等を実現しよう6 安全な水とトイレを世界中に7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに8 働きがいも経済成長も9 産業と技術革新の基盤をつくろう10 人や国の不平等をなくそう11 住み続けられるまちづくりを12 つくる責任つかう責任13 気候変動に具体的な対策を14 海の豊かさを守ろう15 陸の豊かさも守ろう16 平和と公正をすべての人に17 パートナーシップで目標を達成しよう
⑤社会貢献・地域貢献17【地域への配慮】
  • 企業・団体等での活動等が地域に与える影響を把握し適切に対応している。
4 質の高い教育をみんなに9 産業と技術革新の基盤をつくろう11 住み続けられるまちづくりを12 つくる責任つかう責任14 海の豊かさを守ろう15 陸の豊かさも守ろう17 パートナーシップで目標を達成しよう
  • 地元のお祭りを後援、参加するなど、地域活動に貢献しています。
  • 子供食堂への寄付を行っています。
  • 【予定】地域住民向けの災害対策教室を行います。
18【社会貢献活動】
  • 寄付、ボランティアなど社会貢献活動に積極的に取り組んでいる。
4 質の高い教育をみんなに11 住み続けられるまちづくりを14 海の豊かさを守ろう15 陸の豊かさも守ろう17 パートナーシップで目標を達成しよう
19【地域資源】
  • 地域資源(地場産)を積極的に利用(地消地産、地産外商)している。
8 働きがいも経済成長も9 産業と技術革新の基盤をつくろう11 住み続けられるまちづくりを12 つくる責任つかう責任13 気候変動に具体的な対策を
⑥組織体制20【内部管理体制】
  • 経営理念及び経営目標、団体の活動目標等を内部で共有している。
8 働きがいも経済成長も9 産業と技術革新の基盤をつくろう17 パートナーシップで目標を達成しよう
  • ステークホルダーとの対話により、企業・団体活動がステークホルダーに及ぼす影響を把握し、適切に対応しています。
  • 契約事務の電子化など、事務の効率化に努めています。
  • 災害発生時のBCPを策定し、定期的に訓練を行っている。
    ※事業継続力強化計画
    令和5年3月25日 宣言済
  • CSR(企業等の社会的責任)の考えに基づき、企業活動が社会・環境に及ぼす影響に対して、責任を持った対応に取り組んでいる。
  • 【予定】スムーズな事業承継のための準備を行い、企業活動の持続可能性を高める。
21【法令遵守】
  • 法令遵守の考えが企業・団体内部に浸透し、法令を確実に遵守する体制・仕組みを構築している。
16 平和と公正をすべての人に
22【組織体制】
  • 企業・団体活動が社会・環境に及ぼす影響に対応する担当、専門部署などの体制を整備している。
8 働きがいも経済成長も16 平和と公正をすべての人に
23【ステークホルダー(消費者、投資家など及び社会全体)との対話】
  • ステークホルダーとの対話により、企業・団体活動がステークホルダーに及ぼす影響を把握し、適切に対応している。
16 平和と公正をすべての人に17 パートナーシップで目標を達成しよう
24【リスクマネジメント】
  • リスクを特定、評価し、マネジメントするプロセスを整備する。また、事故や災害などの発生における事業継続計画を立案している。
9 産業と技術革新の基盤をつくろう11 住み続けられるまちづくりを13 気候変動に具体的な対策を16 平和と公正をすべての人に
25【社会的責任】
  • CSR(企業等の社会的責任)の考えに基づき企業活動が社会・環境に及ぼす影響に対して、責任を持った対応に取り組んでいる。
8 働きがいも経済成長も12 つくる責任つかう責任16 平和と公正をすべての人に
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